「メタルストームってどんなゲーム?」
「メタルストームっておもしろいの?」
かっこいいメカ好きにはたまらない『鋼嵐-メタルストーム』がTenTreeGamesよりリリースされました。
メカバトルを題材に近未来を舞台にしたSF、ハイエンドメカRPGです。
この記事では、重厚なメカバトルがおもしろい本作の魅力を余すことなく紹介します!
『鋼嵐-メタルストーム』の特徴

ポイント
①かっこいいメカバトル。
②多彩な操縦士。
③メカを自由にカスタマイズ。
①かっこいいメカバトル。
いちばんの特徴は、何と言ってもかっこいいメカバトルです。
ハイエンドを売りにしているだけあって、とにかくかっこいい。
ただ単に戦うだけではなく腕を狙ったり足を狙ったりと戦略的な戦闘が楽しめます。
腕を破壊することで武器を使えなくしたり、足を破壊することで移動を阻害したりできます。
また、戦闘はAUTOも可能で倍速モードもあります。
SRPGが苦手な方でもお手軽に楽しむことができますね。
②多彩な操縦士。
本作のメカであるSTを操縦する操縦士も多彩でいろいろな能力を持っています。
操縦士の種類が豊富!
接近戦に強い、格闘家。
近〜中距離に強い、遊撃手。
遠距離から狙撃する、狙撃手。
さらに遠距離から攻撃する、戦術家。
味方のHPを回復する、整備士。
味方を敵の攻撃から守る、守護者。
などがあります。
③メカを自由にカスタマイズ。
STはパーツを入れ替えたり、装備を変更したり、自由に塗装したりと自分好みにカスタマイズすることができます。
同じSTパーツを複数個入手した場合には掛け合わせてランクアップさせていくことができます。
STの種類はたくさんあるので操縦士の能力に合わせた武装を採用することで作戦行動を有利に進めていくことができるでしょう。
『鋼嵐-メタルストーム』進行方法

進行方法
①作戦行動でストーリーを進行。
②カタログでSTをGET。
③スカウトで操縦士をGET。
④STの整備、操縦士の育成。
①作戦行動でストーリーを進行。
チュートリアル終了後は、主に作戦行動でストーリーを進行します。
序盤の目標は1-7をクリア後、許可試験をクリアすることです。
許可試験をクリアすることで開拓許可が解放され、プレイヤーランクを上げたりデイリーミッションを行ったりすることができるようになります。
また、後述するスカウトで使用できる純晶を集めるために軍事研修もプレイすると良いでしょう。
②カタログでSTをGET。
1-4をクリアすると、カタログが解放されます。
いわゆるSTガチャで、STパーツを入手することができます。
どれを回したらいいかわからない場合は、初心者特別カタログがおすすめです。
初心者特別カタログでは30連でSランクのST一式が揃うためコストパフォーマンスがとても良いですね。
③スカウトで操縦士をGET。
スカウトはいわゆるキャラガチャで、操縦士を入手することができます。
最初は無限REスカウトを回すために求人募集証・純晶を集めるといいでしょう。
REスカウトでは引き直し自由で4体のSランク操縦士から1体、Aランク以下のキャラは完全にランダムで入手することができます。
時間がある場合は、Sランク1体+強力なAランク複数体を引くまで粘るのもありでしょう。
④STの整備、操縦士の育成。
入手したST・操縦士を強化します。
STは入手したパーツを交換、または同じパーツを複数個入手した場合はクラスアップして強化していきましょう。
操縦士の育成は、レベル・能力回路・神経回路を強化していきます。
レベル上げには戦闘映像、能力回路には活性化剤、神経回路には演算子が必要になります。
『鋼嵐-メタルストーム』ユーザーの声
①ロボットがかっこいい、操作感が良い。
ホーム画面のUIは少しわかりにくい部分があるけれど、戦闘の操作は非常にわかりやすくて良い。
テンポは早すぎず遅すぎずで非常にしっくりくる操作感。
ロボットがちゃんとかっこよくできているので高評価。
キャラクター達はリアルタッチなせいで生成AI産絵っぽく見えるのが悲しい。
②いまんとこいけてる。
ここ最近では1番おもしろいって思うタイトルだから応援しています。
h3:③待ちに待ったST。
面白い。
鉄と硝煙・・・そしてオイルの匂い
鉄の塊がぶつかり合う
綿密な作戦が勝利の鍵となる。
無課金でも今のところは楽しく遊べています。
素材集めなども楽しくできるし、ストーリーは無茶苦茶楽しい。
『鋼嵐-メタルストーム』ダウンロード方法

以下のリンクから無料でダウンロード可能です。
『鋼嵐-メタルストーム』まとめ

かっこいいメカ好きにはたまらない、ハイエンドメカRPG。
ハイエンドの看板に偽りなし。
AUTO戦闘によりSRPGが苦手でもお手軽に楽しむことができます。
メカ好きの方におすすめです。
気になった方はぜひプレイしてみてくださいね。